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高橋 ペコ先生 (チャイルド・セラピスト養成講座/渋谷・青山校) |
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<プロフィール>
大学ではアートを専攻。インド、ヨーロッパ、中国などでセラピーや身体と心のつながりを幅広く学ぶ。
1993年アメリカ・カリフォルニア州留学。ライフ、アートプロセスセラピストトレーニングコース修了。
カリフォルニア・ニューカレッジ大学卒業。カリフォルニア総合院医療心理学部身体心理学を1年間のインターン実習後、修士修了。
現在は、カラー&アートセラピスト、表現アートセラピストとして様々ワークショップや講習会講師、福祉施設にて幅広く活躍。
<メッセージ>
セラピストの仕事は、子ども自身をよりよく理解することです。子どもが心を見つめている間、セラピストはその子どものためにしっかりと心に寄りそってあげられることが大切です。そのためにも、まずはあなた自身のイキイキとしたまるごとの感受性を取り出し、高め、あたたかい受容性を開いてください。
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森 すみれ先生 (チャイルド・セラピスト養成講座/大阪校) |
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<プロフィール>
カラー&アートセラピスト。
色彩学・パーソナルカラーを学び、友人と共同で「色彩工房」を設立。
カラーコーディネーターとして各カルチャーセンターや専門学校で講師活動をしながら色彩心理・アートセラピーなどの方面で研究に取り組む。
震災後のボランティア「空飛ぶ子どものアトリエ」に参加。
現在、セラピストとして子どものための創作スペース「子どものアトリエ」や、こどもや大人の自由創作スペース、講座活動の場「ミューズハウス」を主宰。
現在、病院や学校でアートセラピーを行っている。
日本色彩学会会員
関西支部心理研究グループ
日本描画テスト・描画療法学会会員。
<メッセージ>
自分の気持ちを言葉で伝えることに不慣れな子ども達にとって、絵を描いたり何かを作ることはとても大切な自己表現の方法です。
セラピストの役割は、そのような子ども達が安心して表現できる場をつくり、子どもからのそのままの心のメッセージとして、表現された作品を大切に受けとめていくことだと考えます。
そして、そのような子どもの心に寄り添いたいと思うとき、皆さん自身の中の子どもの心を思い返していただけたらと思います。
子ども時代をふり返るアートワークをとりいれながら、子どもにとって描画や造形表現にはどういう意味があるのかなどをお話ししていきます。
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久保田 房枝先生 (チャイルド・セラピスト養成講座/渋谷・青山校) |
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久保田音楽研究所主宰・音楽療法士
当講座では、「音で遊ぶ」「子どもと言葉」「障害を持った子どもたち」を担当
<メッセージ>
知識だけで対応するのではなく、今その現場で子どもたちに対し、何ができるのか考える姿勢をいつも持ち続けて欲しい。自分にできることは何かといつも考えて接して欲しいです。
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池田 杏美先生 (チャイルド・セラピスト養成講座/渋谷・青山校) |
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<メッセージ>
笑わないのは笑いたいから。黙るのは話したいから。
…プレイ・セラピーとは、言葉では話せない遊びの中にひそむ想いを、子どもとの関係を通して理解しようとするものです。奥深い子どもの心の世界を共に体験できるような授業にしたいと考えております。 |
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梶山 朋子先生 (チャイルド・セラピスト養成講座/大阪校) |
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<メッセージ>
音、音楽で遊ぶことにおいて、子どもは障害があろうとなかろうと受け入れやすい刺激が各々にあります。表現しやすい手段も各々あります。大人の視点で音楽を感じ提示するのではなく、幅広い音楽観をもっていること。音楽セラピーはやりがいがあります。 |